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酸化ストレスによる影響「慢性疲労、不眠、倦怠感」

今回は酸化ストレスが起こす影響の一部を書かせていただきます。

酸化ストレスは疲労回復を妨げる


そもそも人体は、眠りを誘発するホルモン「メラトニン」によって身体を休ませ、疲労から回復させるようになっています。

メラトニンは簡単に言えば電子を大量に放出していますから、眠っている間に身体を還元させてくれるわけです。

疲労という酸化のダメージを回復させてくれるわけですね。

成長期の子どもには成長ホルモンとして、身体を成長させる期間にとても大切な役割を果たす存在でもあります。

しかし、過度な酸化ストレスはメラトニンを発生させるメカニズム自体にも損傷を与えます。

つまり眠気が起きにくく、睡眠の仕組みが妨げられてしまうわけですね。

そうすると深い眠りに入りにくくなり、疲労回復がうまくいきません

そうなると朝起きても身体がスッキリせず、精神的にもあまり心地よくない一日のスタートとなってしまいがちです。

このサイクルが続くと、

なんらかのストレス⇒浅い眠り⇒すっきりしない朝⇒倦怠感⇒効率の悪い日常⇒更なる精神的ストレス⇒メラトニンの減少⇒更なる不眠

という悪循環にはまり、慢性疲労が溜まるようになってしまいます。

こういった循環を避けないと、人体はドンドン厳しい状況に追い込まれてしまうわけです。

こういったことは、まだまだ他にも影響を及ぼしていきます。

次の記事にて詳説します。



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